SCIENTIFIC AMERICANの記事を読み英語の勉強とTOEFL対策を行う。RISE OF THE TYRANNOSAURSより

公開日: : 最終更新日:2016/02/17 読書

RISE OF THE TYRANNOSAURS - SCIENTIFIC AMERICAN【英語を少しずつ読む】

toefl/ieltsリーディング学習用などにRISE OF THE TYRANNOSAURS – SCIENTIFIC AMERICANをamazon.comで購入しました。年間購読や定期購読はまだ続ける勇気がなく、していません。

私の英語レベルでは難しいと思うが、英語勉強のために少しずつ読んでいきわからない単語や文法などを随時調べて和訳したり。TOEFLテスト大戦略シリーズTOEFLテスト英単語3800神戸孝著旺文社やToefl ibt Testパーフェクト対策シリーズ同義語とあわせて覚えるトフルテスト品集英単語4000The Japan Timesトフルアカデミー内宮慶一/西部有司著などに記載されていないもの基本的に扱っていく。(でも、自分がわかっていないのものは覚えるために記述していくかも)

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TOEFLリーディング英語勉強用に少しずつRISE OF THE TYRANNOSAURUSの英文を読んで日本語訳(和訳)を理解する

RISE OF THE TYRANNOSAURS - SCIENTIFIC AMERICAN
・随時更新して単語などの日本語訳を調べる
P24 Rise of the Tyrannosaurs
Paleontology 古生物学
anatomy 解剖学、解剖学的構造
sweltering 暑さにうだっている
backhoe ショベルカーみたいなのらしい。画像検索などをしようね。
impenetrable 突き通せない
bedrock 岩盤
did indeed stop
stumble 偶然出くわす
bizarre 奇怪な、一風変わった
specimen 標本
cheeky 生意気な,ずうずうしい.
peculiar 独特の、固有の、奇妙な、一風変わった
snout 突き出た鼻、不恰好な鼻、大鼻
Qianzhousaurus sinensis キアンゾウサウルス・シネンシス
surge of 高まり
the limelight 注目の的,人目につく立場
dominate 優位を占める?
elude 〈物事が〉〈理解・記憶などから〉すり抜ける, 〈人に〉理解[認知]できない.
investigator 調査者、研究者
oddity 奇妙な事柄、妙な点
genealogy 系統研究
the world over 世界中で(all over the world)
frigid 寒さが激しい
waste lands 原野
Arctic Circle 北極圏
marginal 周辺的な、あまり重要でない、限界の、最低の、生産力がない
dominance 優越、権勢、支配、優勢
span (橋が)<川など)に架かっている、〜に及ぶ、広がる
Triassic 三畳紀
Jurassic ジュラ紀の
Cretaceous period 白亜紀
humble roots 地味な始祖、祖先?
startling variety 驚くべき変化、種類、変種
across the globe 全世界の
right up until 〜の直前まで、までずっと
usher in <時代>の先駆けとなる、〜の到来を告げる
enabled by
tale (事実・伝説・架空の)話,物語
~begin with … ~は … で始まる
eugenics 優生学
racial 種族の
bigot がんこな偏見を持つ人
dismiss
instinct 本能、直感
describe
stood the test of time
quintessential 典型的な
broader picture
oddball 奇人、変わりもの
paleontologist 古生物学者
humongous ばかでかい、途方もない
apex 頂点
the last gasp 死ぬ間際に
intrepid 勇猛な、大胆な
trekking トレッキング
far-flung 広範囲にわたる、遠く離れた
braving the heat
hack out 叩き切って作る
turn up 偶然現れる?
bone-chilling 骨まで凍りつくような
mosquito-infested 蚊がたくさんいる
provocative 刺激的な
jumble ごちゃまぜ、寄せ集め
well before 〜よりかなり昔
vital clue
at first glance 一目見ただけで
swat (ハエなどを)ぴしゃりと打つ
pathetic 悲しい、無価値な
exhibit
unmistakable 明白な、間違えようのない
gaudy けばけばしい
mohawklike
crest とさか
run along 立ち去る
fused nasal bones
snout 突き出た鼻
trait 特性、特徴、特色
ancestry 先祖、祖先
ancestral 先祖の(代々の)
stock from
arose 起こる、発生する、起きる
reveal 明らかにする
superpredator
but rather as
tier 段、層、列
canivore
distantly 遠く、隔たって、よそよそしく、遠縁で
run far 遠く、遠縁で
supercontinent 超大陸
disperse 分散する、広める
landmasses
have since turned up
slightly later
emerged from
taxonomic affiliation
stagnated in
interim しばらく、仮の
proliferation 激増、拡散、増殖
Liaoning Province 遼寧省
hilly 小山の多い
draped with 覆われた
haze もや、かすみ
dotted with 点在
billowing 大きな膨れ上がる波またはうねりによって特徴づけられる
smokestack 煙突、重工業の
bury 埋葬する、没頭する
ill-fated 不運な、不幸な、不運をもたらす
remain 化石、遺物
in exquisite detail 極めて詳細に
intriguing
Vertebrate 脊椎動物、脊椎のある
Paleoanthropology
retriever 取り戻す人、レトリーバー(猟犬)
lithe しなやかな、柔軟な
leggy 足のひょろ長い、足のすらっとしている
in mass
fused nasal bones
hallmarks 太鼓判を押す、太鼓判、折り紙
branch off into 〜に分け入っていく
scaly うろこのある、はげおちる、湯あかのついた
plodding 遅くて、ゆっくりと重々しい足取りで歩く行為、辛くて単調な決まりきった仕事
overgrown 一面に茂った、大きくなりすぎた、ぶかっこうな、
sported
downy うぶげでおおわれた、ふわふわした、抜け目のない
which is to say とりもなおさず
fluff 綿毛、ふわふわしたもの、失敗、しくじる、とちる
quill-pen 羽ペン
filamentlike 直径が細くなる
fearsome 恐ろしい
doing quite well 実にうまくやっている、絶好調
top dogs 勝者、支配者、勝ち犬
steady 安定した、震えない、一様の、定まった、真面目な、規律正しい、安定させる、落ち着かせる
unspectacular ぱっとしない、壮観でない
stealthy 人目をはばかる、ないしょの
fleet-footed 足の速い
may be to blame
flourish 繁茂する、繁盛する、活躍する、腕を派手に振り回す、振り回す、派手な身振り
reign 君臨、統治、支配、主権を握る、支配する
supreme 最高位の、最高の、この上ない、非情な、最後の
multiton
crunch 噛み砕く、ザクザク踏む、危機、不足、削減、財政逼迫、パリパリ噛み砕く音
Yet as successful as
colossal 巨大な、並外れた
foot-hold 足がかり、足場、しっかりした立場、立脚地
prosper 繁栄する、成功する、繁栄させる、すくすく育つ
configuration 輪郭、外形、地形
bisect 2分する、二つに別れる
daintier
unappreciated 価値を認められていない
kin ruled unchallenged
prime example 最高の例、典型的な例
gobsmacked まったくびっくりした
waif 浮浪児、宿無しの動物、野良犬、野良ネコ
aberrant 常軌を逸した、変型の、異常の
debatable 議論の余地のある、異論の、係争中の
much more
Norell
rule out 除外する、無視する、不可能にする
trait 特色、特徴
await 待つ、待ち受ける、用意されている
stalemate 手詰まり、(論争などでの)行き詰まり、行き詰まらせる
dumb luck
backhoe
delicate build
clincher 決めて、決定的な議論
very end 最後の最後
second-tier 中堅の

・覚書(次読んで日本語訳を調べていくところの記事の記載箇所)
2016/1/20 P26 Construction did indeed
2016/1/21 P26 Qianzhousaurus is part of
2016/1/22 P26 Over the past 15 years
2016/1/23 P26 The king of the dinosaurs
2016/1/24 P26 A STAR IS BORN
2016/1/25 P27 Brown himself was
2016/1/26 P27 When this dinosaur
2016/1/27 P27 Over the next few decades
2016/1/28 P27 MODEST BEGINNINGS
2016/1/30 P27 Alexander Averianov
2016/2/1 P27 at first glance
2016/2/2 P27 These two finds
2016/2/3 P27 WARM AND FUZZY
2016/2/4 P27 Over the past two decades
2016/2/5 P30 Dilong and Yutyrannus
2016/2/8 P30 RISE OF THE KINGS
2016/2/9 P30 However they got there,
2016/2/11 P30 Yet as successful as
2016/2/12 p31 PERSISTENT VARIETY
2016/2/13 P31 The Pinocchio-nosed
2016/2/14 P31 Lu invited me to
2016/2/15 P31 Sometimes debates like this
2016/2/17 P31 Qianzhousaurus

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まとめ

洋書の初心者向けではありませんが、勉強法として問題集ばかりやっている日々よりも少しでも読んでいくのはボキャビルを増やすのにおすすめかな。私も洋書が読めるようになりたい。例えばアマゾンで見つからなかったら、amazon.comなど海外から通販するのもアリだと思うし、値段が高ければ中古で探す方法もある、バックナンバーもあったりしますよね。図書館で借りれたりできるのでしょうか。

ipadやiphoneなどのデジタル機器で電子書籍としてdigital版のscientific americanが読めるのかもしれませんが、まだまだ雑誌での購読も捨て難いですよね。

洋書が多い本屋はどこなんだろう。ジュンク堂書店池袋本店とかは探しに行ったりしていたけどあそこの規模は多いんだろうか。一時期、多読を行うために洋書のみがある簡易図書館みたいなところに通っていました。月3000円とかだったような。ほんとに小さな子供が読むような一ページ1単語の絵本から始めて、児童書「マジック・ツリーハウス」(Magic Tree House)の洋書を通り、デルトラクエスト(Deltora Quest)あたりで多読だけでは時間がかかりすぎると一旦多読のみは止めたりというか難しくて読めなかった。前後の文章から推測できる単語もあるけど、何度同じ単語が出現してもわからないものはわからない単語もありました。

TOEFL英単語3800のTIPSコラムでおすすめしていた雑誌、自然雑誌の「National Geographic」や科学雑誌の「Scientific American」をおすすめしていて、アカデミックな内容が出題されるのでTOEFLを勉強していると辞書を引く回数が減っていくとのこと。コラムにもあるように英単語用の書籍は平行して進めていきますが、こういった雑誌などを使用し出来る限り英語を使う環境を増やし英語を英語で考える習慣を身につけたいと思います。

また、リーディングはTOEFL MAP READING Advanced DARAKWON,リスニングにはHACKERS TOEFL LISTEING 3rd iBT Edition David Cho,スピーキングはUSHER iBT Toefl Final Test SpeakingとHACKERS TOEFL ACTUAL TEST SPEAKING 2nd iBT Edition,ライティングはUSHER iBT Toefl Final Test Writingを利用してTOEFL力全体の向上及び初受験をまずは行いたいです。(スピーキングとライティングの自分で考えてないといけない部分が全くよくわかっていませんが、テンプレートは覚えるだけでいいのですが・・・)

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最終的にはspeakingもwritingもテンプレートを使わない解答ができるといいのかもしれま

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